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Photography Policy

撮影・肖像の取り扱い

大会の様子は、主催者が写真・映像で記録し配信します。会場に入るすべての方(選手・審査員・来場者・ボランティア・サポーター)に関わる内容です。

1 主催者による撮影

主催者(一般社団法人インターナショナルセラピー協会)と、主催者が依頼した撮影スタッフ・報道機関が、会期中の会場を撮影します。ライブ配信を行う場合があります。

2 写真・映像の使い道

撮影した写真・映像は、次の用途に使うことがあります。

  1. 公式サイトへの掲載
  2. 大会参加者へのシェア・共有
  3. 報道機関・マスコミ(新聞・テレビ・雑誌等)への提供
  4. 主催者・関連団体のSNS・YouTube・ウェブサイトへの掲載
  5. 次回以降の大会の広報・広告

3 選手・審査員の方へ

選手は大会出場規約の「著作権・肖像権・配信」に同意のうえ出場いただいています。審査員の方のプロフィール・お写真の掲載は、審査員ガイドラインをご確認ください。会場での審査員の撮影・肖像の利用は、登録時にいただく同意に基づきます。

4 写りたくない方へ

来場者・ボランティアの方で、写真・映像への掲載を避けたい方は、当日受付またはお問い合わせフォームでお知らせください。掲載済みのものについても、お申し出があれば公式サイト・公式SNSから削除・差し替えを検討します(報道機関等の第三者がすでに公開したものは対象外となる場合があります)。

5 来場者による撮影

競技中の施術エリアの撮影は、選手の集中と公平な審査のためご遠慮ください。会場内のその他の場所での撮影は、写る方への配慮をお願いします。当日の会場案内・スタッフの指示に従ってください。